2014年3月アーカイブ

様々なVラインの形を紹介します。。
まずVラインのメジャーな形といえば、『逆三角形型』や『たまご型』かと思いますが、
ちょっとデザインに凝って、『ハート型』にしてみたり、ダイヤ型などおしゃれを楽しんでいる人もいるようです。
またVラインをデザインするための『型』まで存在しているようですよ。
更に、全部処理してしまう方も増えつつあるようです。
欧米の女性の場合、日本と違い、清潔な状態を保つために全部処理するというのが常識だということをよく耳にします。
ただ日本では、まだめずらしく、温泉とか銭湯などに行った時、全処理して丸見えな状態ですと奇抜な目で見られることがあると思います。
つるつるにしてしまえば面積の狭い下着も綺麗に着れて便利なんですけどね。。。
普通に日本国内で生活するのであれば、無難な逆三角形やたまご型あたりが良いのではないでしょうか。
またパートナーの嗜好に合わせてみるのも良いと思います。
男性の好むアンダーヘアの形は本当に人それぞれで、まったく処理していない状態が良いという人もいれば、全部処理したほうが良いと思う人もいるので、相手に合わせてみてはいかがでしょうか。
脱毛をする際は、処理した毛はもうほとんど生えてきませんので、後悔しないよう慎重に決めましょう。


フランス生まれで、アメリカ育ちのモニカは米国でエステテシャンとして活躍してましたが、矢張り生まれた国が恋しいとフランスに戻ってきました。
フランスでエステテシャンとして施術するには、国家試験に受からねば成りません。
模擬試験をしるというんで、私はモデルとして参加しました。

時は5月、試験は6月だそうで、試験前の緊迫した緊張感が漂っています。

私は模擬試験場に通されると、上半身裸にさせられローブを着せられました。
5月とは言えど、室内の日がささない所は寒く、かちかちと歯が鳴ります。
模擬試験ですから、先生のああしろこうしろの説明が長く、その間私は打ち捨てられたおもちゃのぬいぐるみの様に転がされています。
寒い・・

ぱっと振り向いたモニカは私の肌をやわらかくするようにとの指示で、なんと水をスプレイします。
私は、震えてモニカが先生に叱られませんようにと、寒さを我慢します。
私は鉢植えの草の様だと、心の中で呟きました。
エステティシャンも知っておきたい、おしりのアトピーについてはココ



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